親子お話会

3時間目は体育館で親子お話会です。
まずは校長先生の「ないた赤鬼」の朗読。
今年の中原小のスローガンの中にある「やさしさ」が心にしみるお話でした。
次に読み聞かせのお母さんたちによる「にじいろのしまうま」の人形劇。
虹色のシマウマが森のみんなに助けてもらったり、うれしいことをしてもらって
「ありがとう」の感謝の気持ちを持つことの大切さを教えてもらえるお話でした。(^^)

IQ絵本講座

6月4日に読み聞かせの定例会をしました。
講師の秋山さんに『IQ絵本講座』をして頂きました。

読み聞かせを難しく考えていた。
子どもの年齢にあわせた本を選ばないといけないと思っていたけど、そうじゃないんだと思って自分も気が楽になった。
等の感想を頂きました😊

読み聞かせ開始!

朝から1・2年生の教室で保護者による読み聞かせ活動がありました。
1-1では『とべバッタ』の大型絵本で迫力のある絵やストーリーで子どもたちはくぎづけでした。
1-2では『そらまめくんのベッド』を楽しそうに聞いていました。
「とっても聞き方が上手でした!」とほめられて嬉しそうな1年生でした。
2年生の教室では、2-1が『ねずみくんのおんがくかい』。音楽会を開くのにトランペットを頼まれたねずみくんでしたがうまく吹けません。ほかの動物とのやりとりが面白いてんかいでした。
2-2は『ちいさな魔女リトラ』。お母さんの病気を治すために、メロンが好きな魔女に薬を作ってくれるよう頼みに行きますが、「おもしろいことをしてくれたら薬をつくってやってもいいよ」という魔女の難題にどうやって薬を作って貰えるのでしょうか?
子どもたちはみんな絵本の中に引き込まれているようでした。(^^)

親子お話会

3時間目は体育館で親子お話会でした。
まずは槇原教頭先生の朗読。韓国のペク・ヒナさん原作の「あめだま」というお話です。
不思議なあめ玉を舐めると、物やペット、お父さんの心の声が聴こえてくるというお話でした。

朗読の後は、おかあさんたちの人形劇「三枚のお札」です。
お寺を追い出された小僧さんに襲いかかるヤマンバに、三枚のお札と和尚さんの知恵で対抗していきます!
おかあさんたちの迫力ある演技に子どもたちも大喜びでした。(o^^o)

親子お話会幼稚園公演

親子お話会の幼稚園公演が体育館で行われました。
お母さんたちの迫真の熱演に泣き出す子どもたち多数!( ̄▽ ̄;
どんなお話かは、10月12日の小学校公演までナイショです。(*´∇`*)

読み聞かせ開始

今日から朝の読み聞かせが始まりました。

まずは低学年のクラスから。1の1は「バナナのはなし」、1の2は「まいごになったねこのタビー」、2の1は「がまんのケーキ」と「へんしんおばけ」、2の2は「ママがおばけになっちゃった!」です。

子どもたちは絵本の中に入り込んで聴き入っていました。(o^^o)

読み聞かせの会定例会


本年度初めての月に1度の定例会をしました。
今年から参加の方と初顔合わせをし、朝の読み聞かせ1学期のローテーションを組みました。
会はとても和やかな雰囲気で進みこれから1年がとても楽しみです。
次回は5月15日午前10時30分よりPTA活動室(北1階西)にて、カメラマンの今村さんによる写真講座を開催します。
当日参加も可能ですのでご興味がある方は気軽にお越しください􀂍

親子お話会

3時間目は体育館で親子お話会。
まずは校長先生の「まっくろネリノ」の絵本朗読。
「みんなと同じこと」とか「~よりすごい」とかそんなこと本当は大事じゃなくて、「自分の持っている力と気持ちを大事にしようよ」と感じる良いお話でした。
つぎは、PTA読み聞かせ会と、ひだまりによる人形劇「ロバのシルベスターと魔法の小石」。
石を集めるのが趣味のロバのシルベスターが、魔法の石をみつけます。 ところがライオンに襲われそうになった時に、大きな石に変身してしまい、家に帰れなくなります。 家ではお父さんとお母さんが心配しています。 シルベスターは、家に帰ることができるのでしょうか? というお話。
ハラハラドキドキの展開に、子どもたちも真剣に見入っていました。